e !

  • 090310_2b
    09.3.6 更新

hanken !

  • 081005setu_b
    08.10.07 更新

rakugaki !!

  • _dsc9675
    08.10.07 更新

rakugaki !

  • Dsc00015
    1-50

2006年12月 4日 (月)

醒めぬうちに

K-1ワールドGP2006決勝戦を見た。

次世代選手としてはスピードに長けたルスラン・カラエフなんかもカッコ良くて好きなんですけど、出場メンバーを見るとシュルト優勝は順当じゃないかと。高い身長とパワー、スピードのバランス、空手ベースの相手を寄せ付けない前蹴りはテレビ越しに見ていると確かに難攻不落。ファイトスタイルがテレビうけしにくいといった声もあるようですが、最近の強引なパワーファイトよりもK-1らしくて良いんじゃないかと個人的には思います。PRIDEから移ってきてよかった選手ですよね。このまま来年も強さを発揮するんじゃないでしょうか。
準優勝のピーター・アーツは最初のリザーブマッチからの勝ち上がりでなんだかな〜って感じでしたが、決勝戦は良い試合でしたね。3度優勝の選手といえども、もう高齢の選手。顔にはシワができて垂れてきている。正直、年をとったアーツがぼろぼろになる姿は見たくありませんでしたが、始まってみるとにゴングがなると同時の猛突進!気迫溢れるファイトを見たら、ついつい気持ちはアーツに傾いてしまいましたね!あのダウンがなかったらもしかして…と思ったりしました。ホーストは引退してしまいましたがアーツの試合はまだまだ見れるのではないでしょうか。ケガだけはしないで欲しいな〜。

2006年9月 4日 (月)

K−1 WORLD MAX見ました〜

後半から見てたのですが、楽しみにしていた須藤元気も小比類巻も負けてしまいました…。

MAXはミドル級ということもあり体格、身長に劣る日本人にもチャンスのある階級ですが最近は強豪外国人が多数進出して来て日本人は押され気味のようです。魔裟斗をはじめとする日本人選手の活躍で盛り上がってきたMAXだけに、やはり外国人選手に負けず日本人選手も頑張ってほしいとファンとしては思った大会でした。

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

Twitter

pixiv

無料ブログはココログ