e !

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    09.3.6 更新

hanken !

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    08.10.07 更新

rakugaki !!

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    08.10.07 更新

rakugaki !

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    1-50

2009年6月24日 (水)

!が付き過ぎなサブタイに泣いた

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『MS IGLOO 重力戦線』1〜3見ました。
『重力戦線』とはまた力強く、響きの良いタイトルですね。前半「う」の音で2回締めて後半「ん」の音をこれでもかと2回使う。非常にマッシブな言葉の響きではないかと思うのですがいかがだろうか?まぁ国語も音楽もたいした教養のない自分が言うのも可笑しいですが(笑)

前作がジオンサイドだったのに対して今回は連邦。基本的に主人公が死亡フラグ立ち過ぎな展開は変わりませんが今回はその死亡演出に拍車がかかり過ぎな印象もw
3話とも死神さんが登場する切り口は面白く、それぞれ復讐に燃える主人公達が死神と呼ばれながらも、実は本物の死神に囚われているという何とも言えない人間の業の深さを一連の物語に与えています。
物語は、一年戦争の開戦からオデッサまでということで1話から3話に進むにつれ、連邦の対MS兵器の進歩が伺えます。何だか見ていてPSでさんざん遊んだ『ギレンの野望』を思い出しましたね。連邦序盤の61式戦車でザク相手にG作戦まで粘る、そしてガンダム開発後の連邦の逆転劇を体感できる、素晴らしく良く出来たゲームバランスを今でも記憶しております。IGLOOのようにゲームでは生身でザクに立ち向かうなんてシステム上できませんが、今後はベン・バーバリー中尉のような単身MSにゲリラ戦を仕掛けるなんてのもあっていいと思いました。
逆境、不遇、最悪の展開しかない物語が3話も続く訳ですが、よくもまぁリリースしたなとスタッフの皆様には感服いたします。『00』人気も冷めやらぬガンダムシーンですが、架空の戦史におけるリアリズムを楽しむ上では非常に価値ある作品のように思います。

ところで見ていて思ったのですがCGの技術は猛スピードで進歩している訳ですが、サンライズのCGはいつ見ても弱いように思います。今作を見ていてもPS3のムービーとかの方が奇麗なような…OVAだからあんまり予算無いのかな。3話のグフとドムなんか模型誌で結構な紹介されていたから期待していたけど、たいした見せ場無く一瞬で撃破されてしまうのは勿体無い気がしました。しかし、動きに関してはさすがに『重力戦線』とタイトルうってる訳なので半端無く良い!ザクの動きなんかしっかり前のめりで、一歩一歩の着地をこなして動いてる姿を見た時は「重力を見た!」という印象でした。
あと、別に声優好きでも何でも無いですが、声優陣が異常に豪華(笑)ハーマン・ヤンデル中尉(CV磯部勉)vsエルマー・スネル大尉(CV大塚明夫)なんて見ていて洋画の吹き替えかと。

2009年6月17日 (水)

触手でむかえるフレッシュな朝

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『フレッシュプリキュア!』のイースがどうも最近のプリキュアがけしからん事になっていて正直、朝から落ち着いていられない(笑)いくら悪役とはいえ女の子が触手でもだえる内容を朝から放送しちゃまずいでしょ。
ラビリンスの皆様はそろってカッコイイ連中なので描こう描こうと思いつつ半年orzもうちょい悪役らしい絵にしても良かったかと反省。
どうでも良いのですがイースというと『Ys』、せつなというとF・セイエイな彼が思い浮かぶのですがいかがでしょう。

2009年2月12日 (木)

SDX!!

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今さらですが買いました。烈伝版騎士ガンダム。
今世紀始まって以来、一番買って良かったと思える玩具です。まさに横井画伯の漫画から飛び出して来たかのような存在感、このフィギュアには生命が宿っていますね。写真にもあるようにニコニコ顔とブイサイン指がSDガンダムらしくて非常に良く、制作スタッフの愛を感じます。

2009年1月23日 (金)

金ジム

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『00』のメカ設定本を買いました。グレートメカニックの別冊だけあって内容は濃くて買った価値がありましたね。ティエレンVSフラッグの考察が良かったです。
内容とはどうでもいい事ですがこの本、『O』と『0』が間違われて印刷されていたのですが。(笑)

2008年10月26日 (日)

もろもろ漫画

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『ドロヘドロ』12巻
『ベルセルク』33巻
『ぼくらの』9巻

どれも前の巻でどこまで進んでいたのか半分忘れ気味でしたね(笑)。『ベルセルク』はまだ33巻だったんだな…もう、かれこれ10年以上読み続けていますが圧倒的な描写とストーリーには毎度失禁寸前であります。33巻ではガッツの負傷もあり激しい戦闘シーンはありませんでしたが用兵術やコミカルな描写など青年編を思い出させる内容でした。

あと最近集めている松本零士先生の文庫コミック。
『魔女天使』
『アイランダ−0』
『クイーンエメラルダス』1、2巻

『魔女天使』が良かった。どれも20〜30年近く前の漫画なので多少古くさい印象もありますが、単純明快だからこそ読み手を引きつける印象が強かったです。もちろんSF描写も最近の漫画に負けてませんでしたね。

2008年10月 5日 (日)

せっさん

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『00』セカンドシーズンが始まりましたね。ギアスと違って1話からカウントですか。

『00』は女性ファンをがっつりと狙いつつも、旧来のガンダムファンやメカアニメ、ロボアニメファンにも納得できるシナリオ展開や設定、キャラ造形、アクションシーンをがっつりと作り込んでいる所に非常に好感が持てます。
そして始まったセカンドシーズン。一期と同じく1話目からしっかりとMS戦を見せてくれました。旧世代機のボロエクシアがマント付けて闘うシーンは熱かった。ガンダムと言うよりはゲッター1であったがしかし、100体ゲッタードラゴンを倒すゲッタ−1と違ってあっさりやられてしまうあたりがガンダムの世界でしたね。MSやキャラ以外にも、珍しく対人兵器なんかも出て来たり、プトレマイオスいがいのシップも今回はちらほら見られたりと色々と期待できそうです。それにしてもセラヴィーはインパクトあったなぁ。

2008年8月27日 (水)

スパロボZ予習


いつの間にかオリンピックは終わっていたのですね。『ガンダムX』は半分ほど見終わりました。

2008年8月18日 (月)

日本の夏。ガンダムの夏。

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『ガンダムEXPO』へ最終日に行って来ました。

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シド・ミードのポスターがイカス!!
ファーストからダブルオーまでSDも含めての展示は見応えありでした。アニメといえども20年以上も愛され続け、文化・芸術の域となっています。

思い返せば、最初に見たガンダムはZでした。Zといえば、重く救いの無いドラマが印象的ですが当時はそんな事もたいして理解せず、Zガンダムや百式などのMSのカッコ良さにはしゃいでましたね。まぁ今も十分にはしゃいでいるのですが。
Zでガンダムを知ってからはSDガンダム少年でした。近所のスーパーやおもちゃ屋の片隅に置いてある100円で2体の人形が出てくるガチャや、20円で1枚のカードダスは小遣いでプラモを買えなくとも、僕にとってなんとか手の届くガンダムでした。レバーを回せばガンダムが出てくる。ガンダムの世界へ遊びに行く事ができる。そんな子供の時のワクワクした思いは今でも心に残っています。

2008年8月16日 (土)

熱風?疾風??

 

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世間はオリンピックで盛り上がっているのでしょうか?
そんな中、10年以上前のアニメでたいへん熱くなっております。いや、柔道は見た。多少、見た。日本はJUDOに負けたのだ。

で、先日書いた『ポケットの中の戦争』と共に買ってしまったアニメ『魔装機神サイバスター』と『ガンダムX』。どちらもアニメでは見ていなかったので思わず手が伸びましたね。
『サイバスター』は正直なところ、ネタにしか見えませんでしたね(笑)金髪の長髪で眼鏡の40歳シュウ・ゾルダークってどちら様でしょうか。リリーナのようなリューネにも驚き、青いおとなしそうなマサキも…。ゲームとはかけ離れているという予備知識ぐらいはあったのですが、これはあんまりすぎる…orz肝心のサイバスターもOPだとプロレスやってるようにしか見えないし。『ディバイン・ウォーズ』でも見て口直ししたいです。

反対に『ガンダムX』は中々の作品ですね。久々に再会した友人2人と『ポケ戦』とともに喰いついてました。当時は前作のWや流行っていたエヴァで霞んでいましたが、見ていなかったのは勿体無かったです。ジャミルかっこいいよジャミル。

2008年8月14日 (木)

1本100円

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泣けた。
HGUCのケンプファーが欲しいです。

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