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hanken !

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rakugaki !!

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rakugaki !

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2008年2月28日 (木)

アッシュ

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『アルカイックシールドヒート』やってはみましたが…
このゲームはシステムやテンポがよろしくないかと。(最近のゲームの基準で)携帯機ではあるもののセーブできる箇所が少なかったり、戦闘画面をスキップできなかったりしますね。DSのタッチペンを使った操作は便利なのですが基本のボタンで操作したい時に出来ないことも。シミュレーションRPGらしいのですが地形効果の修正が無い…などなどとまぁ残念な箇所が多いです。
物語の世界観は硬派であり保守的であり坂口的であり、好みではありますね。ムービーもDSの中ではかなり高レベルです。声も結構入ってますので演出には凝ってます。でもってBGMが良い。このゲームを買って一番良かったのが曲。(なんだかおかしな話ですが)音楽担当は崎元仁。オウガバトルシリーズや『FF12』、『オーディンスフィア』とかRPG系が多いですがシューティンゲームの『斑鳩』の曲が個人的には好きです。最近では『ロミオ×ジュリエット』ってアニメの曲もやってるらしく何だか幅広いですなぁ。

2008年2月26日 (火)

ワンダーフェスティバル2008冬レポート

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少し遅くなりましたが、『ワンダーフェスティバル2008冬』へ行ってきました〜とりあえずはディーラー参加のナガノ殿お疲れさまでした!

で、今回の感想としては事前予想通りのグレンとミクが多かったのは確かですが、多ジャンル(と言ってもアニメ漫画ゲームキャラが強いのですが)にばらけたような感じでしたね。らき☆すたやらハルヒやらなのはやらモンハンやらフェイトだった訳です。しかしながら、自分はどれも原作を詳しく知らない…(笑)最近の流行なのか木彫りのキャラクター造形や、人気が出たヤドクガエルなどの小型動物系も強かったです。


写真左上から1
リボルッテックの『北斗の拳 ケンシロウ』これは欲しい…。以前にも海洋堂から似たような山口式があったような気がしますが、今ではどこにも無い訳でキャラクター展開も広そうなので期待です。

写真2
『グレンラガン』のイベント。グレン団グレン団グレン団となんだか洗脳されそうでしたね(笑)。当日の記録的な強風もあってか、外のコスプレ参加者がどっと中に入っていたのでびっくりしましたが…こんなにワンフェスにいたのかってぐらい。Tシャツぐらい買っとけば良かったかな。見た事無いけど。

写真6
『ストリートファイターオンライン』の出展もありました(また格ゲーですが)。試遊もあったのですが時間の都合もあり見送りでしたが、横目で見た感じではマウス操作ながらスムーズに動く様子。だけどMacユーザーの自分は…

写真7、8
コトブキヤのジョーンズ親子!ハリソン・フォードのインディも、ショーン・コネリーのヘンリーも写実的でキャラクターの特徴を表すポーズが決まってます。今にも動き出しそうです。確か昔のホビージャパン記事でも作例があったような…今でもなお人気の題材のようです。

写真9
タミヤのミニ四駆大会!!!!!
アニメのDVD発売らしいですが、まさかワンフェスでこんな企画があるとは。

2008年2月23日 (土)

続きは次回

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ひさびさに男絵。

ちょっと前に友人と「最高にカッコイイ男キャラは誰か」と話し合っていたですが難しいですね。
友人は『DEVIL MAY CRY』のダンテが一押しらしいのです。自分の場合は色々と悩みに悩み一週間ぐらい考えましたが『24』のジャックか『カウボーイビバップ』のスパイクか『FF4』のカインか『西部警察』の大門か『スパロボOG』のキョウスケか『ターミネーター2』のシュワちゃんか『エメラルドドラゴン』のアトルシャンか『走れメロス』のメロスか『ゲッタウェイ』のマッコイか『トライガン』のヴァッシュ『フルハウス』のジェシーですね。まぁもっと書きたいところですが悪役は無しにしておきますか。

2008年2月22日 (金)

コズロフ萌え

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『バイオメガ』4巻
他に類を見ないSFアクションコミックとして毎回楽しませてもらっていますがマイルドになった『BLAME!』…そんな感じになってきました。最初の頃はハイスピードアクションのままイッキに終わるのを期待していたのですが、途中からテンションダウン気味になり、ちょっと間延び気味かと…。4巻後半からの展開は『BLAME!』が好きだったので期待はしています。
それにしても造一もフユも顔が変わったなぁ(まぁ連載初期から3〜4年経ってますが)。

『千年紀の墓標』
『レッド・オクトーバーを追え』『いま、そこにある危機』のトム・クランシー。映画ではほとんど見ているのですが本では読んだ事が無かったのでまずは一つ。ライアンシリーズと迷ったのですが近所の本屋にはあまりそろってなかったのでこちらを。

2008年2月17日 (日)

AOU2008レポート その2

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スクエニのカードゲーム『ロードオブヴァーミリオン』。
先着来場者にはカードを1セット配布しての試遊。カードのイラスト展示も。天野喜孝などスクエニ系作品のイラストレーターはもちろんの事、豪華な作家陣。ちなみにそういった絵的な事にしか興味が持てなかったのでゲームに関してはよく見てませんでした。(駄目じゃん)

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コナミとバンダイナムコ。
どちらも撮影厳しかったり家族・子供向けが多かったり、もともと興味が少なかったりいろいろですがまぁ人は多かったです。特にガンダム、マジアカ人気は凄かったですね。『アクション刑事』が遊びたかったけど。

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どっかの情報番組で紹介していたロボットキャッチャー。なんか、かわいいです。

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個人的にセガはアーケードゲーム業界において最も尊敬されなくてはいけないメーカーだと思います。
家庭用ハードからの撤退後、冷えきったゲームセンターにオンラインネットワークを敷いたり、カードゲームを導入したり、ムシキングで子供の心を掴んだりと多くの希望をもたらしました。
今回のショーではプライズものがメインのように感じ、個人的には今ひとつな感も有りましたがNAOMI基板の新作が2つも!しかも2つとも一風変わったシューティング。(開発はセガじゃないけど)
『イルマティック・エンベロープ』は謎解きシューティングらしくちょっとパズル要素のあるゲーム。グラフィカルなビジュアルに『ファンタジーゾーン』を思い出しました。
グレフの『まもるクンは呪われてしまった!』はなんか『いっき』を思い出してしまったのですが…全然似てないのに(笑)。ビジュアルはかわいいですがゲームとしては同社の『UNDER DEFEAT』に近いです。硬派です。


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主にケイブのゲームを販売しているAMIに今回はアークシステムワークスの作品が。
『ブレイブルー』はギルティスタッフの最新作。世界観やビジュアル、スピード感は似ている所がありますが弱中強攻撃+ドライブボタンの4ボタンだったりとギルティとは違う箇所も。『ギルティギア2』が360で発売されましたが2D格ゲーの開発はこの作品が中心となるのでしょうか。

ケイブの『怒首領蜂 大復活』ブースはお祭りムードに怒首領蜂音頭(?)が流れていたり緒方先生の女の子イラストでかでかと飾ってあったりととにかく異様でした…(笑)あまりのカオスっぷりにつられてか試遊の行列に外国人が多かった気が。しかしながら縦シューの最高峰だけあって作りは確かなものでした。


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一日目アンケートの結果。『スト4』人気強し!2D格ゲーは倒れない!!

AOU2008レポート その1

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11時過ぎぐらいに幕張に着いたのですが、入り口前はまだ並んでいました。思っていたより人が多いのですね。

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とりあえず目玉の『ストリートファイタ−4』

ものすごい行列で2時間待ちって書いてありました。すごい…ディズニーランドみたいですが無論、ディズニーランドにはリュウもダルシムもいない。実際は30分ちょいで遊べました。

感想としては先にお伝えしたように、『ストEX』シリーズのような操作感と画面演出。しかし、グラフィックはまさに平面のイメージビジュアルが3Dに滑らかに起こされそのまま動くといった感じで2Dと3Dのギャップが驚くほど無い。システムは『スト3』のように極力シンプル(ブロッキングは無いですが)。ロケテストでは初期『スト2』の8人に加えて2人の新キャラを加えた10人が使用可能でしたがキャラ選択画面を見た感じではあと10人分ぐらいはスペースがありましたので今後も増えるかも。夏稼働予定をアナウンスしていますが実現は出来そうなので今から楽しみです。
それにしても春麗はビジュアルが若返ってます。

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フェイトもバサラも頑張ってました(遊んでないけど)。

バサラはギルティスタッフが加わっている作品なので問題は無いかと。思っていた通り(?)女性ファンが多めでした(といっても10人に1人ぐらいですが)。


 

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『KOF98 ULTIMATE MATCH』も安定した人気。
グラフィックも操作感もネオジオ版をしっかりと受け継いでいますが、そこが良い所であり物足りない所でもありましたね。各演出や技の動きにアニメーションが増えたりはしてますが、安定し過ぎで書く事が思っていたより出てきませんな、ADVANCED、EXTRAに加えて、ULTIMATEモードの追加、紅丸などキャラによっては新技の追加、あと細かい箇所としては真吾の乱入もあったりCPUがADVANCED以外を使ったりします。とりあえず長い事遊べると思います。

 

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なんだか怪しい臭いがぷんぷんの『サムライスピリッツ閃』。
しかし、今回のポリサムは良い!マキシマムインパクト系の操作感に近く、サムスピ独自の重さ、緊張感もあるので期待です。

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そして遂にKOF新作の映像も!!今年中に出るのか!?
なんだかグラフィックがギルティっぽくなってました。


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『スト4』の次ぐらいに人気行列があったような気がする『アルカナハート2』。
格ゲーは2作目からが良くなってくる傾向があるので期待は高め。

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『アルカナ2』で使用されているエクサム独自の基板エクスボード。TAITO TypeXシリーズと同じくOSにWindowsXPが使用され、ゲームボーイアドバンスのソフトぐらいの大きさのカートリッジでソフトの入れ替えが可能。
ちょっと前まではメーカーがソフトもハードも開発していましたが…このご時世、最近のメーカーでありながら独自基板までやってしまうとは何だか凄い事やってるような気がします。エクサム恐るべし。

2008年2月16日 (土)

AOUショー2008にて

AOUショー2008にて
『スト4』も『KOF』も『サムスピ』もスクエニの新作カードゲームもタイトーの基盤です。
タイトー自体はスクエニ傘下にありますが今も素晴らしい開発力のある会社ですね〜あとはダライアスの新作でもやってくれれば…まぁ時代的に厳しいですが。

この為にではないが言い訳は無い

この為にではないが言い訳は無い
物凄いパワーアップしたストEXって感じです。

2008年2月15日 (金)

そういえば『北斗の拳』読んで泣いてた俺

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シュークリーム10個410円セール。

とりあえず昨日買って5個食べたあたりでもう満足感が…そして、あと5個食べ終わった頃には何とも言えない虚無感がやってくるでしょう。
毎年このセールをやってるお菓子屋があるのですが2回目。前回は3人ぐらいで食ってたような気がします。みなみに味は牛乳テイストを残しつつも少しあっさりなクリームで美味。

2008年2月11日 (月)

iine!

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ヘルメスにはお世話になった気がします。

あまり自分の近辺では売ってないのが残念でならない石膏ガチャ。あと2、3体ぐらい欲しいですね。マルスとかブルータスあたり。

2008年2月10日 (日)

細かい事は気にしないで

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ペインター練習絵。

そして全く関係ありませんが『コードギアス』の中途半端な回を中途半端に見ました。目が見開きまくってて叫びまくってて面白そうですね。

2008年2月 8日 (金)

愚者は歩む

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ひとり飲み会、ひとり泥酔、ひとり嘔吐。…駄目過ぎるだろこれは。

2008年2月 5日 (火)

パッショーネ

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『アメリカン・ギャングスター』
ひさびさに良い映画でした。ここ数年で(といっても月に何作も見ている訳じゃないけど)一番良かった。
デンゼル・ワシントン、ラッセル・クロウそして監督はリドリー・スコット。この三人の名前が並ぶだけでなんだか重厚ですな…加えて、3時間近くのギャング映画とあって超重厚でありました。デンゼル・ワシントンが悪役をやってる訳ですが個人的にはもう少し悪役であった欲しかったかと。ラッセル・クロウはなんか老けてたのは役作りか…?

2008年2月 2日 (土)

ライガーの人生相談とかあったよね

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ファミ通1000号。こんな号数でしたので思わず買ってしまいました。

小学校の頃はコミックボンボン、中学校からはしばらくファミ通とゲーメストを愛読していたので非常に思い入れがあります。(ゲーメストは無くなっちゃったけどね)思えば最初は攻略メインの月刊の方が好きだったのですが、次第に週刊の攻略以外の記事やクロスレビューのとんでもないコメント、やたらとマニアックな『バーチャファイター』の攻略記事にハマり毎週買うようになってました。柴田亜美の漫画もポイント高めですね。(ゲーム帝国とかも好きだったなぁ)

基本的にファミ通は総合ゲーム誌で、特定のやハードではなく様々なゲームの情報が掲載されていたのが一番良いところでした。全部持ってた訳では無いですがスーファミ、メガドラ、PCエンジン、3DO、プレステ、サターン、64にPCFXとネオジオやら携帯機もゲームボーイ、ゲームギア、ワンダースワン、ネオジオポケットとまぁいろいろあり過ぎた頃ですから、専門誌よりもお得かなというセコい考えがあったのでしょうな。(もう終わりかけてたハードもあったりしますが)いろんなゲームの情報を得たいが為に毎週買っていたら、肝心のゲーム自体が買えなくなるという本末転倒な自体になっていましたがファミ通にはお世話になりました。(ゲーメストにも)

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